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FX自動売買ソフトで長期的に高利回りを狙えるおススメEA

FX この記事は約 16 分で読めます。 2,706 Views

FXで自動売買ソフト、いわゆるEA(Expert Advisor)を使うことでほったらかしで安定的に高利回りの収益を生むことができます。
一体FXでMT4上でEAを稼働させてどのぐらい収益を生むのでしょうか?
ここでもっとも重要なのが「どのEAを使うか?」ということです。
長期的に稼げるおススメのEAを紹介しています。

EA(Expert Advisor)とは

FXで自動売買を行う一般的な方法としてはMT4(メタトレーダー4)というFXのトレーディングソフト上でEAを稼働させます。
EAの正式名称はエキスパートアドバイザーでシステムトレードのアドバイザーツール。
このEAに売買のアルゴリズムを入れてシステム的に自動売買させることができます。

EAにはさまざまなタイプがあり、おおまかにはスキャルピング、デイトレード、スイングトレードなどがあります。
無料・有料・海外のEAを含めると相当な数になります。

おススメのEA

EAは無料の製品・有料の製品と無数にあります。
長期に渡って稼ぎ続けられる本格的な自動売買EAからリスクをメインに考え、安定的に稼げるEAをおススメしています。
EAは為替のトレンドによってやはり好不調がありますので複数のタイプのEAを同時に稼働させることをおススメします。

当サイトでは、個人的に使ってみた実績、さまざまなレビューサイト、ランキングサイト、おススメサイトなども参考に推奨しています。

■一本勝ち

通貨ペア:USD/JPY
取引スタイル:デイトレード、スキャルピング
使用時間足:15分足
勝率:76.63%
収益率:216.11%(約2年間)【年換算の利回り:108%】
最大ドローダウン:16.33%
利用者数:1,500名
販売価格:\50,000

トレーリングストップで幸せに一本勝ち
一本勝ち

一押しのEA。運用期間もそこそこあるし十分利益が出ていますし、かなり優秀なシステムだと思います。

相場を監視しながら独自のロジックで押し目でエントリーします。
トレンドが続く場合、「トレーリングストップ」をしていくので上手くいけば利益がかなり大きくなります。
逆にエントリー当初の勢いが弱まっている場合、素早くクローズします。
利益の確保は大きく、損失を最小限に抑えることを優先したシステムです。

”トレーリングストップとは:相場の動きに合わせて「決済」と「損切り」のポイントを再設定し、損失を最小限に抑えつつ、利益の最大化を狙う方法。
少しでも利益が乗るとストップの位置を自動で上げてくれるので「負け」がなくなり心理的負担がなくなります。”

バックテスト・フォワードテストとも実績も高いです。
エントリーの頻度は決して多くはありません(月10~15回ほど)が、かなりの確率で大きく稼げます。
たまにそれなりに損失が出ますが、じっと耐えれば、取り戻す期待は大きいです。

狙いすまして売買を入れるようなので売買が入っていないときはちょっとイライラしますが、長い目で見れば、相当の利回りが出ますのでじっと構えておきましょう。
勝率は今のところ7割くらいと高く、比較的安定的に稼げるのでおススメです。

ただ販売価格は決して安くはないので躊躇しますが、十分元は取れると思います。

トレーリングストップで幸せに一本勝ち「一本勝ち」の詳細

■InstaFX

通貨ペア:EUR/USD
取引スタイル:デイトレード、スキャルピング
使用時間足:15分足
勝率:70.91%
収益率:65.21%(約6ヵ月間)
最大ドローダウン:18.67%
利用者数:516名
販売価格:\24,500

AI技術を応用した本格派EA 新世代EAであなたの生活が変わります
InstaFX

過去の相場をディープラーニング系システムによって解析し、いくつかのパターンに相場を分類し、相場パターン別にロジックを複数搭載したしたEA。
AI技術を応用して作られ、パターン毎に最適なロジックを備えているとのことです。

ロジックとしては、リスクを抑える設計で不調の場合は傷が浅いうちに撤退するような複数の撤退ロジックが搭載されているようです。

フォワードテストも2018年から順調に利益を積み重ねているのが分かります。
調子が良ければ、かなりの利回りを期待できそうです。

パフォーマンスは非常に良いが、運用期間が短いこととがややリスク要因。

発売当初は価格が\14,800でしたが現在は\24,500となっています。今後実績が積みあがっていけば、更なる値上げが予想されます。

InstaFXの詳細

■上がり3ハロン

通貨ペア:USD/JPY
取引スタイル:スキャルピング
使用時間足:5分足
勝率:100.00%
収益率:36.10%(約4ヵ月間)
最大ドローダウン:6.54%
利用者数:562名(販売開始後約4ヵ月間)
販売価格:\14,000

ローソク足の形の分析にこだわり、損失は極力抑えながら得意な相場で利益を追求するスキャルピングタイプのEAです。
このEAはドル円で使用時間足は5分足、ストップロスは最大90pips、テイクプロフィットは10pips、最大ポジション数が1と極力リスクを低くし安定性を重視しているのが分かります。
また翌週へのポジションの持ち越しがないのもリスクを低減しています。

バックテストは12年間のデータがあり、成績は比較的良く、高い勝率を誇っています。
過去のバックテストの成績を見ると成績の良い年と良くない年があります。
今後、このEAの成果を判断するときは1年2年ではなく、長期的に運用することをおススメします。

上がり3ハロンの強みはドローダウンが小さいことですが、フォワードテストでもその傾向は表れています。
2018年1月の運用開始後、順調に利益を出しているのが分かります。
チャートを見ても大きな落ち込みがなく、スキャルピングらしく高勝率なのが分かります。
トレード回数は週1~2回と狙いを定めてエントリーしている模様。
最大ドローダウンも低く、安定的に収益を増やせる期待は大きい。
2018年1月の販売開始以来、今のところ勝率が100%というのが逆に不安を感じるところ。

ドローダウンが少なく安定的に収益を出してくれるとついロットを上げたくなってしまいますが、そこは要注意。リスク管理はしっかりと行いましょう。

上がり3ハロンの詳細

■Color Your Life V2

通貨ペア:USD/JPY
取引スタイル:デイトレード、スキャルピング
使用時間足:15分足
勝率:73.73%
収益率:140.97%(約4年間)【年換算の利回り:35%】
最大ドローダウン:12.96%
販売価格:\50,000

ほっといて、一口座一EA複利で15万から5,000万の実現へ
Color Your Life V2

Color Your Life V2は複利運用で大きく資産を伸ばすことを目標につくられたEA。
複利運用が前提ですが、単利で運用する設定もできます。

最低ロットの一回の取引での利益は1,000円前後、損失が出るときは3,000円前後が多いですが、複利運用でロット数によって額としてはそれなりに大きくなります。
年利は30%ぐらい。エントリーは1日1回か2回ぐらい。

ロジックはローソク足の形を分析し相場の癖や投資家の心理を察知した上でエントリーを行うのが基本のようです。時間足は、15分足。

リスク管理が難しいナンピン系やマーチンゲール系のロジックはなく、最大ポジションは1と使いやすくなっています。
複数のポジションを持たないので大幅なドローダウンによる極端な損失を食らう可能性が低いのが特徴です。

フォワードテストでは安定した成績を示しています。
4年の長いフォワードテストでもよい成績を出している数少ないEAのひとつです。
相性がよいトレンドが発生したときには爆発的に上昇しています。

Color Your Life V2の詳細

■White Bear Z USDJPY

通貨ペア:USD/JPY
取引スタイル:デイトレード、スキャルピング
使用時間足:5分足
勝率:89.37%
収益率:115.34%(約4年間)【年換算の利回り:28%】
最大ドローダウン:7.09%
利用者数:755名(販売開始後約4年間)
販売価格:\50,000
2016年 fx-on 売れ筋No.1 EA! シロクマの集大成!

トレンド判定方法のシロクマロジックを改良し、フィルターの追加やトレードの時間帯を限定することでUSD/JPY用のEA。
トレード時間帯の基本は日本時間の早朝。
長時間足でトレンドの判定を行い長時間足で順張り方向に、短時間足(5分足)で逆張り方向にエントリーします。

エントリーは多くても月に10回ほどと決して多くはありません。
最大保有ポジションは3つ。
最大ドローダウンは7.09%と低めに設定されていてリスクを抑えています。
また急激な相場変動時にエントリーを抑制する機能があるので損失を出すリスクは少なくなります。
さらに相場の急変が少ない日本時間の朝のみのトレードなので比較的安定した実績があります。

フォワードテストでは85%、バックテストでも84.74%と高勝率でコツコツと堅実に利益を積み上げていってくれます。
White Bearシリーズの中でもこのEAが長期で一番良い成績を残しています。
コツコツスキャルピングを行いながら損失を最小限に抑えてくれる理想的なEAと言えるでしょう。

White Bear Z USDJPYは長期間、売れ続け、FX-ONで2016年の売れ筋NO.1を記録しています。
今は価格が上昇して決して安い製品ではないのでよく検討しましょう。

White Bear Z USDJPYの詳細

EAの選び方

理想のEAはどんな状況でも低いリスクで高い利益を得ることができるもの。
ただそんな夢のようなEAはなかなか存在しません。
高い利益が得られるEAはハイリスク・ハイリターンのものが多い。
できるだけリスクが低く、安定的に利益を出せるEAを見つけましょう。

良いEAのスペック
・長期的に利益を積み上げている
・バックテストだけでなくフォワードテストで長期的に実績があるか
・滑らかな右肩上がりのチャートが理想
・最大ドローダウンが小さい
 10%以下が理想的。
・プロフィットファクターが1以上2未満

おススメしないEAのスペック
・最大ドローダウンが大きい
・ナンピン・マーチンゲール系
 ナンピン・マーチンゲール系のEAは思惑通りの値動きになれば、大きく勝てます。
ただし値動きが戻らない場合は、含み損が雪だるま式に膨らんでいきます。
最悪の場合、強制ロスカットになるまでポジションを持ち続け、破綻してしまうこともあります。
・プロフィットファクター(PF)が大きすぎる(2以上)
 PFが2.0を超えるものは、十分な回数を評価できていない、あるいは少し甘い評価をしていると考えたほうが賢明です。

ただEAを売るためにデータを改ざんしている人もいるかもしれません。
なので一概にデータだけで選ぶのは控えた方がいいでしょう。

そこで
EA選びに加えたい要素
・口コミ
・検証サイト
・ランキング
・利用者数

口コミや検証サイトは参考になります。
ひとつのサイトだけでなく複数のサイトをチェックしましょう。
他に実際に運用成績を公開している人の意見は参考になると思います。

ランキングをチェックするなら長期のランキングを参考にしましょう。
短期のランキングはあまり当てにしない方が無難です。短期で良くても長期で運用すると崩れるケースがままあります。

またゴゴジャンではEAの利用者数が分かりますのでかなり参考になります。
成果が出ているEAは使い続けますし、成果がなければ使わなくなります。
その利用者の実数が分かります。

無料のEAにも良いシステムはありますが、情報が少ないので初心者は有料の商品から選ぶのが無難でしょう。

オススメEA販売サイト

私が実際に使用しているEAは、すべて有料で購入したものになります。
ただ有料だから優秀な製品というわけではなく当たりハズレはあります。
無料のEAにもよい製品はありますが、情報が少なく自分のお金を委ねるにはなかなか見極めが難しいのが実感です。

GogoJungle(ゴゴジャン)
優秀なシステム開発者が作ったシステムトレード、優秀な投資家作成の書籍、レポート、セミナー等、FX投資に関するあらゆる情報を購入・利用することができます。
それぞれのEA情報を詳細に公開しているので比較がしやすい
また利用者の意見も書き込まれているので参考になります。

優秀トレーダー&エンジニアの
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FX投資情報コミュニティfx-on.com

システムトレードのテラス
FXだけでなく、株式、日経225のトレードシステム、売買シグナルが購入できる
販売されているEAは、テラス自身で登録したフォワードテストも公開されているので、実際のパフォーマンスを確認することができます。

トレーディングオフィス
自社で開発したと思われるEAを販売しています。
EAの種類は少なく厳選して販売していますが、当たりハズレがあります。
調子が悪くなると公開をストップします。
フリー口座版なのでひとつ購入すれば、複数のMT4上で稼働させることができるのはいい。

EAで自動売買するためのおススメの環境

まず証券会社の口座開設が必要です。
MT4を稼働させることができる証券会社は限られています。
おススメはFXトレードフィナンシャル、OANDA、FOREX.comなどです。

またEAで自動売買をするためには、安定してMT4を運用させる環境が必要となります。
基本的には日本時間の月曜の朝から土曜日の朝まで安定的に稼働できるパソコン環境が必要となります。
やり方としては、「自宅のパソコンを常時稼働させる方法」と「VPS(仮想専用サーバ)を利用する方法」があります。

自宅パソコンでEAを稼働させる

自宅にFX自動売買専用にパソコンを設置することでEAを運用することができます。
ネットに接続されたPC環境を整える必要があります。24時間安定稼働できるPCを用意しましょう。

MT4はそんなにCPUやメモリを必要としませんので少し前のPCでも作動します。

●メリット
としては仮想サーバーをレンタルするより、費用が少なくて済むということです。

●デメリット
・不慮の事故(PCフリーズ、故障、停電、火災、ルーター故障)でEAが作動しないことで損失を被るリスクがある。
・システムアップデートなどでパソコンが再起動される。
・パソコンがフリーズしていないか気になる。
・セキュリティーソフトが必要。
・安定性を向上させるために定期的にパソコンのメンテナンスが必要。
・電気代がかかる。
・設置場所が必要。
・常時、稼働させているので火災のリスクが高まる。
・余分なパソコンがなければ、購入の必要がある。
・ネット環境が必要。

市販のPCは24時間連続稼働を想定されていません。
そのため故障やシステム更新による再起動など不測の事態が発生する可能性があります。

私も以前は自前のパソコンでEAを稼働させていましたが、古いパソコンを使っていたせいもあるのかたまにフリーズしたり、再起動されていたと機会の損失が起こりました。
それによって大きな損はありませんでしたが、長期での運用を考えると自宅パソコンは得策ではないと思います。

VPSでEAを稼働させる
VPSとは、Virtual Private Server(仮想専用サーバー)の略でネット上に自分専用パソコンが1台あるようなサービスです。自動売買には最適の環境です。
VPS上なら長期に渡って安定的にEAを作動させることができます。
FX自動売買に特化したサービスを提供しているのが、「お名前.com デスクトップクラウド for FX」です。

●メリット
・サーバは24時間365日連続稼動を前提に設計されているので安定的にEAを作動させることができる。
・自宅に専用パソコン・ネット回線が不要。
・電気代はかからない。
・パソコンがフリーズしていないか心配しなくてよい。

●デメリット
・有料である。
 ちなみに「お名前.com デスクトップクラウドfor FX」は1年契約で月額2,160円とそこそこの費用がかかります。

「お名前.com デスクトップクラウド for FX」をお得に使う裏技
親会社のGMOインターネットの株を所有することで株主優待として半年に1度5,000円分の優待券がもらえます。これを利用することで年間1万円の割引を受けられます。

EAを運用するには、自宅パソコンよりできればVPSをおススメします。

トレードの種類

EAで使われるトレードの種類は主に以下の3種類。

スキャルピング
スキャルピングは、短期売買のトレードになります。
ポジションを保有してから決済するまでの時間が数秒から数十分と短い期間で売買を繰り返すが大きな特徴。
一回の利益が少ないけれども売買回数が多く、勝率も高いため利益は出やすい。
ただストップがリミットに比べて大きかったりと一回の損失で結構なダメージを受けますので注意が必要です。
トレードする時間足は1分足または5分足が多いです。

デイトレード(短期売買)
デイトレードは数十分~数時間とスキャルピングより長くポジションを保有することになります。
ポジションを持って1日で決済することからこのように言われます。
通常、5~15分の時間足でトレードを行います。
一般にスキャルピングより数少ないトレードで20~50pipsの利食いを繰り返していくスタイルになります。
利益が伸びれば50p以上の利食いを目標に相場の動きがないようであれば、手早く手じまいします。

スイングトレード(短中期売買)
スイングとは、まさに振り子のようなイメージで「上がったら下がる」、「下がったら上がる」といった動きを捉えていくトレード手法のこと。
数日から週間単位でトレードを行うものです。
一般的に小さな相場の値動きに捉われることなく100pips以上の大きな利益を狙います。
1度のトレードでの利益は大きくなるものの反対に損失も大きくなりがちです。
時間足は30分~1時間足が多いです。

最近のEAはスキャルピングが目立つようになりましたが、スイングトレードなども織り交ぜることでリスク分散になると思います。

トレード手法

・トレンドフォロー型
相場の流れに沿って順張り方向にポジションを持つ。
一般に勝率は高くなく損切りラインを浅めに設定することが多い。
いわゆる「損小利大」の原則にのっとり大きな利確で収益を伸ばしていく。

・逆張り型
相場が適正水準よりも大きく下落したときに買いを入れて反発したところで売るというような相場の大きな流れに逆らって動くような投資スタンス。(売りから入るケースもあり)
相場の流れに逆らう方向にポジションを取るタイプで一般に「利小損大」。
勝率は高い傾向にあるが、コツコツドカンで利益を吹き飛ばさないよう注意が必要。

・ナンピン法
ナンピンとは、相場が予想したトレンドとは反対へ動いている場合、さらに買い増しして「買いの平均コストを下げる」という方法です。
その後、反転すれば大きく利益を上げることができたり、上げ幅が少なくても利益が出やすくなったり、軽微な損失で処分することも可能となる。
反面、思惑通りに値が戻らなければ、ダメージが大きくなる。

・マーチンゲール法
損失が出たら同方向に倍のポジションを保有していくという手法。
例えば105円で買ったドル円が104円になり-100pipsで損切り。
その次は104円で倍のポジションを持ち、105円に戻れば100pips×2で+200pips。
トータルで勝つという方法ですが、ナンピン同様リスクは大きい。

・両建て法
特定通貨ペアで「買い」と「売り」のポジションを両方持つ行為のこと。
一見、無意味な方法のように思われますが、戦略的に有利な場合も確認されています。
一番オーソドックスな両建て方法として考えられるのは「スイングトレード」のケース。
しっかりしたトレンド相場のときに一時的に押し目を作って下げ始めるという展開はよくあります。
そんなとき利益確定をするのでなく、買いポジションを維持したまま、反対売買することで下がった分の利益を確保することができます。
より大きな利益を得ることを目的としますが、当然リスクは大きくなります。

・買い(売り)増し法
持ったポジションが思惑通り利益が出たらさらに同方向にポジションを買い増します。
トレンドフォロー相場に有効な方法で利益を大きく伸ばすことが可能となります。
一方で買い増しに失敗してももう一方のポジションは利益が乗っている状態なのでリスクは低いと言える手法です。

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